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[中小企業診断士]企業経営理論
Cretator : M_R_K_W
Updated : 2012/03/25
Category : License
Number of Cards : 16 
Points : 0 pt
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present card deckDeck Description
中小企業診断士
企業経営理論の学習用に作成。
2010/10/13新規作成 16個

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No.問い答え
1 企業活動とは カネ(金融市場)  →
モノ(原材料市場) →→ 企業 → 製品市場
ヒト(労働市場)  →
2 オープンシステム 外部環境との間に相互作用が存在しているシステム。
3 経営戦略とは 環境適応のパターン(企業と環境とのかかわり方)を
将来志向的に示す構想であり、
企業内の人々の意思決定の指針となるもの。
4 経営理念・ビジョンはなぜ必要か? ×3 ①意思決定
②コミュニケーション
③社員のモチベーション
5 経営計画の修正方法 ×2 ①ローリングプラン
②コンティンジェンシープラン
6 競争優位性とは 企業が領域決定と資源展開パターンを通じて競争者に対して築く独自性。
要件:模倣困難であること。
源泉:コアコンピタンス
7 多角化戦略を展開する主な理由 ×5 ①組織スラックの活用
②新しい事業分野の認識
③主力事業の需要の停滞
④リスクの分散
⑤シナジーの追求
8 PPMの各カテゴリに配置されたSBUの定石 ①問題児  :育成・撤退
②花形   :維持・拡大
③金のなる木:維持
④負け犬  :撤退・売却・縮小
9 PPMの問題点 ×5 ①企業の経営資源を財務資源という観点のみからしか考えていない。
②各SBU間のシナジーといった質的な面での評価が軽視されやすい。
③既に展開したSBUの分析であり、新しい事業分野への展開の手がかりにはなりにくい。
④負け犬に配置されたSBUでは、モラールが低下する可能性がある。
⑤金のなる木への投資が行われないため、その衰退が早まってしまうおそれがある。
10 M&Aのメリット、デメリット ×各2 <メリット>
①短時間で、スピーディな戦略展開を図ることができる。
②自社の弱みの補強を、効率よく実施できる。
<デメリット>
①短時間で意思決定する際に、調査が不十分となる可能性がある。
②人事労務面での融合がスムーズに実施できないことが多い。
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