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【鍼灸・あマ指】東洋医学臨床論 15-19過去問
Cretator : hasezoo
Updated : 2013/02/09
Category : License
Number of Cards : 212 
Points : 0 pt
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present card deckDeck Description
第15回から第19回の国家試験の過去問です。
文字サイズは自動調節をオフにした方が見やすいとおもいます。
苦手なところを復習しやすいように、編集可にしてあります。
ご活用下さい。

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No.問題解答
1 施術対象となる頭痛はどれか。
1.高熱を伴うもの   
2.うっ血乳頭を伴うもの
3.項部強直を伴うもの 
4.閃輝暗点を伴うもの 
第15回按マ指

4
2 次の文で示す患者で障害されている神経への局所治療穴で適切なのはどれか。「60歳の女性。左口角が下がり、鼻唇溝が浅い。口笛が吹けない。」
1.百会
2.天柱
3.翳風
4.風池
第15回按マ指

3
3 橈骨神経の障害で施術対象となる罹患筋はどれか。
1.指伸筋   
2.円回内筋  
3.尺側手根屈筋
4.長掌筋   
第15回按マ指

1
4 板状筋のこりに対する局所施術部位として適切なのはどれか。
1.側頭部   
2.後頸部   
3.棘下部   
4.肩甲骨内側縁
第15回按マ指

2
5 関節リウマチの頸部痛の治療で用いてはならないのはどれか。
1.温熱   
2.低周波  
3.マッサージ
4.矯正   
第15回按マ指

4
6 理学検査所見と罹患局所への施術部位との組合せで適切でないのはどれか。
1.ジャクソンテスト陽性―――頸部 
2.アドソンテスト陽性―――肩関節部
3.ヤーガソンテスト陽性―――上腕部
4.トムゼンテスト陽性―――前腕部 
第15回按マ指

2
7 次の文で示す患者の病態に対し、罹患局所への施術部位として適切なのはどれか。「60歳の男性。3か月前から間欠跛行が出現。ケンプ徴候陽性。足背動脈および後脛骨動脈の拍動は触知可能。」
1.腰部 
2.腹部 
3.大腿部
4.下腿部
第15回按マ指

1
8 次の文で示す患者について、罹患局所への施術部位として適切なのはどれか。「20歳の女性。殿部から下腿後側にかけて放散痛がある。股関節・膝関節屈曲位で他動的に股関節を内転・内旋すると症状が出現する。」
1.上前腸骨棘と上後腸骨棘との中央
2.上後腸骨棘と大転子との中央  
3.上前腸骨棘と大転子との中央  
4.坐骨結節と尾骨先端との中央  
第15回按マ指

2
9 次の文で示す患者について、最も強化すべき筋はどれか。「62歳の女性。3年前から左膝前面に痛みを自覚、歩行時に膝折れがみられる。」
1.大腿四頭筋 
2.大腿二頭筋 
3.大腿筋膜張筋
4.縫工筋   
第15回按マ指

1
10 ラセーグテスト陽性の場合、徒手による神経伸展法の対象となる神経はどれか。
1.上殿神経
2.下殿神経
3.大腿神経
4.坐骨神経
第15回按マ指

4
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