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【財務諸表論】理論のポイント(企業会計原則)
Cretator : $uwa
Updated : 2012/08/28
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財務諸表論の理論ポイントまとめ伝統論

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No.問題解答
1 財務会計の意義

 財務会計とは、企業の( ① )を、企業の( ② )に報告するための会計をいう。
①経済活動の内容とその結果
②外部利害関係者
2 財務会計の機能

Ⅰ.(  ①  )履行機能
Ⅱ.(  ②  )調整機能
Ⅲ.(  ③  )提供機能
①説明責任履行機能
②利害調整機能
③情報提供機能
3 財務会計の機能
(1)説明責任履行機能
 説明責任履行機能とは、( ① )から拠出された( ② )に対する( ③ )、すなわち( ④ )する機能をいう。
(2)利害調整機能
 利害調整機能とは、( ⑤ )の額、( ⑥ )の額( ⑦ )などの決定を通して、( ⑧ )する機能をいう。
(3)情報提供機能
 情報提供機能とは、( ⑨ )がそれぞれの利害に基づいて、( ⑩ )を行う上で( ⑪ )する機能をいう。
①株主(委託者)
②資本(受託資本)
③管理・運用の責任
④受託責任を明らかに

⑤資産・負債・純資産
⑥収益・費用・利益
⑦分配可能額
⑧利害関係者の利害を調整

⑨利害関係者
⑩将来の行動に関する意思決定
⑪有用な情報を提供
4 静態論の特徴
(1)会計の目的・計算の重点
 静態論のもとでは、( ① )のための企業の( ② )が会計の目的とされる。そのため、企業の( ③ )が計算の重点とされる。
①債権者保護
②債務弁済力の算定・表示
③財産計算
5 静態論の特徴
(2)利益の計算
 静態論のもとでは、( ① )により利益が計算される。( ① )とは、( ② )と( ③ )との差額として利益を計算する方法である。
①財産法
②期首の純財産(正味財産)
③期末の純財産(正味財産)
6 静態論の特徴
(3)資産・負債の認識
 静態論のもとでは、( ① )だけが資産として認識され、また、( ② )だけが負債として認識される。
①個別的な財産価値を持つもの
②法的確定債務
7 動態論の特徴
(1)会計の目的・計算の重点
 動態論のもとでは、( ① )のための企業の( ② )が会計の目的とされる。そのため、企業の( ③ )が計算の重点とされる。
①投資者保護
②収益力の算定・表示
③損益計算
8 動態論の特徴
(2)利益の計算
 動態論のもとでは、( ① )により利益が計算される。( ① )とは、( ② )により( ③ )を描写し、これに基づいて( ④ )と( ⑤ )を把握し、その差額として利益を計算する方法である。
①損益法
②複式簿記
③企業資本運動
④収益
⑤費用
9 動態論の特徴
(3)資産・負債の認識
 動態論のもとでは、( ① )が資産として認識される。また、( ② )を示し、( ③ )が負債として認識される。
①企業資本の運用形態を示すもの
②企業資本の調達源泉
③弁済義務を負うもの
10 制度会計の概要
制度の目的

会社法会計:主に( ① )との間の( ② )の調整

金融商品取引会計:( ③ )及び( ④ )の保護
①株主と債権者
②利害関係
③国民経済の健全な発展
④投資者
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