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生理機能検査学Ⅰ 超音波の基礎
Updated : 2016/06/29
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Number of Cards : 55 
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No.問題解答
1 1. 基礎 1. 基礎
2 154. 超音波の性質には、( )・干渉・回折・( )・( )などがある。(56) 154. 超音波の性質には、( 屈折 )・干渉・回折・( 減衰 )・( 反射 )などがある。(56)
3 155. ( )の法則は、超音波の屈折に関係する。 155. ( スネル )の法則は、超音波の屈折に関係する。
4 156. 超音波の減衰に関与するのは( )・( )・(  )である。 156. 超音波の減衰に関与するのは( 散乱 )・( 吸収 )・( 拡散 )である。
5 157. 音響陰影を出現させる超音波の性質は( )である(56) 157. 音響陰影を出現させる超音波の性質は( 反射 )である(56)
6 158. 診断用の超音波の周波数は、(  ~ MHz )である。(52) 158. 診断用の超音波の周波数は、(  1~20 MHz )である。(52)
7 159. 超音波の速度は周波数と波長によって決定され、伝播速度(m/sec)=波長(mm)×10-3×()(Hz) の関係がある。波長とは波1個の( )で、周波数とは(  )に出る波の数である。 159. 超音波の速度は周波数と波長によって決定され、伝播速度(m/sec)=波長(mm)×10-3×( 周波数 )(Hz) の関係がある。波長とは波1個の( 長さ )で、周波数とは( 1秒間 )に出る波の数である。
8 160. 水中での超音波伝播速度を1500m/secとすると、10MHzプローブを使用した場合、水中での超音波波長は( )である。 160. 水中での超音波伝播速度を1500m/secとすると、10MHzプローブを使用した場合、水中での超音波波長は( 0.15mm )である。
9 161. 超音波の( )が高いとは、超音波が深部まで届くということ、( )が良いとは、ビーム幅が深部まで広がらないということ、( )が小さいとは、超音波が深部まで届くということである。(59) 161. 超音波の( 透過性 )が高いとは、超音波が深部まで届くということ、( 指向性 )が良いとは、ビーム幅が深部まで広がらないということ、( 減衰 )が小さいとは、超音波が深部まで届くということである。(59)
10 162. 周波数が低い場合、波長は( )く、透過性は( )く、減衰は( )く、指向性は( )く、距離分解能は( )い。周波数が高い場合、波長は( )く、透過性は( )く、減衰は( )く、指向性は( )く、距離分解能は( )い。(53)           162. 周波数が低い場合、波長は( 長 )く、透過性は( 良 )く、減衰は( 少な )く、指向性は( 悪 )く、距離分解能は( 悪 )い。周波数が高い場合、波長は( 短 )く、透過性は( 悪 )く、減衰は( 大き )く、指向性は( 良 )く、距離分解能は( 良 )い。(53)          
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