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生理機能検査学Ⅰ 換気・肺胞機能検査 ②
Updated : 2016/06/29
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No.問題解答
1 336. 上気道閉塞ではフローボリューム曲線のピークフローが()する。(55) 336. 上気道閉塞ではフローボリューム曲線のピークフローが(低下)する。(55)
2 337. 気管支喘息の発作時のフローボリューム曲線はピークフローが()する。(55) 337. 気管支喘息の発作時のフローボリューム曲線はピークフローが(低下)する。(55)
3 338. 気管支喘息患者のフローボリューム曲線検査では、測定と測定との間に()をはさむ。(57) 338. 気管支喘息患者のフローボリューム曲線検査では、測定と測定との間に(休憩)をはさむ。(57)
4 339. 肺線維症では肺気量位全体にわたりフローボリューム曲線のフローが低下()。(55) 339. 肺線維症では肺気量位全体にわたりフローボリューム曲線のフローが低下(する)。(55)
5 340. ヘビースモーカーはフローボリューム曲線の()肺気量位のフローが()する。(55) 340. ヘビースモーカーはフローボリューム曲線の(中?低)肺気量位のフローが(低下)する。(55)
6 341. 重症の慢性閉塞性肺疾患ではフローボリューム曲線の()肺気量位のフローが()する。(55) 341. 重症の慢性閉塞性肺疾患ではフローボリューム曲線の(低)肺気量位のフローが(低下)する。(55)
7 342. 肺活量比(%VC)が80%以下、1秒率(FEV1.0)が70%以上は     ()を示す。 342. 肺活量比(%VC)が80%以下、1秒率(FEV1.0)が70%以上は     (拘束性換気障害)を示す。
8 343. 気管支喘息の発作時では1秒率(FEV1.0)が()し、機能的残気量(FRC)は()する。(53) 343. 気管支喘息の発作時では1秒率(FEV1.0)が(低下)し、機能的残気量(FRC)は(増加)する。(53)
9 344. 肺結核、肺の線維化(間質性肺炎)、肺うっ血、多量の胸水貯留、神経筋障害では、()性換気障害をきたしやすい。(49) 344. 肺結核、肺の線維化(間質性肺炎)、肺うっ血、多量の胸水貯留、神経筋障害では、(拘束)性換気障害をきたしやすい。(49)
10 345. 拘束性換気障害では()は低下する。(51) 345. 拘束性換気障害では(肺拡散能力)は低下する。(51)
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