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一級建築士(構造)2010年
Cretator : a-danke
Updated : 2012/03/31
Category : License
Number of Cards : 7 
Points : 85 pt
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present card deckDeck Description

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No.おもてうら
1 設計用一次固有周期 T=h(0.02+0.01α)
α:木道・S造は1、RCは0
2 kとは? 水平震度
1.0Z以上
(Zは地震地域係数)
3 Fesとは? 形状係数
Fe(偏心率に応じた1~1.5)とFs(剛性率に応じた1~2)の積の割増係数のこと。
4 Dsとは?
どんな時に使うか?
構造特性係数Ds
必要保有水平耐力計算時に使用する。構造に応じた減衰性・靱性を考慮した低減係数。
5 Dsの数値を構造別に? 構造特性係数Ds
木造・S・SRC→0.25~0.5以上
RC→0.3~0.55以上
6 高さ31m以下の建物(ルート2)での確認3つと+1は? 層間変形角が1/200以下で
・剛性率0.6以上
・偏心率0.15以下
・塔状比4以下
壁の剛性は、弾性剛性に基づいた値とする。
7 構造特性係数Dsは(  )に富むほど小さく、(  )が大きいほど小さくなる。 構造特性係数Dsは低減係数なので、(靱性)に富むほど小さく、(減衰)が大きいほど小さくなる。
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