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∮はりきゅう理論100問∮
Cretator : 神戸東洋
Updated : 2016/01/24
Category : License
Number of Cards : 100 
Points : 0 pt
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present card deckDeck Description
はりきゅう理論の問題を反復形式で繰り返して苦手分野を克服!
アトランダムに問題を出してます。
解説が必要そうな問題については簡単な解説、たまにゴロも入れて、覚えやすいように工夫して、鍼灸師向けの過去問等も出してます。

※医療、医学、国家試験、あんまマッサージ指圧師、はり師、きゅう師、柔道整復師など

※個人作成ですので、問題&解答については責任を負えません。ご了承くださいませ。

Sample cardSample Cards
No.問題答え
1 抜鍼困難時の対処として誤ってるのは?
1.返し鍼を行う
2.気拍法を行う
1.返し鍼× 返し鍼は脳貧血時。
2.気拍法(副刺激術)=刺入した鍼の周囲を鍼管や指頭で叩きひびきを与える
2 透熱灸の温熱刺激を伝える伝導路は?
1.外側脊髄視床路
2.脊髄延髄路
1.外側脊髄視床路=透熱灸の温熱刺激
3 ストレス学説において、反ショック相では「交絡感作」or「交絡抵抗」が現れる ストレス学説において、反ショック相では「交絡抵抗」が現れる
4 古代九鍼で関節水腫の排液に用いられたのはどれか
1.長鍼
2.大鍼
3.鈹鍼
2.大鍼(関節水腫の排液)
長鍼は深い邪や痹をとる
5 施術により生じた神経インパルスの伝導に主としてAβ線維が関与するのはどれか
1.管散術
2.置鍼術
3.屋漏術
1.管散術
Aβ線維=触圧覚の情報を伝導
6 押し手の圧で周囲圧に相当するのはどれか
1.水平圧
2.固定圧
3.垂直圧
2.固定圧=周囲圧
垂直圧=上下圧
7 下行性痛覚抑制系の伝達物質はどれか
1.ナロキソン
2.セロトニン
3.アセチルコリン
2.セロトニン
下行性痛覚抑制系=セロトニン、ノルアドレナリン
8 生体に加えられた刺激とその反応について、内分泌系が第一義的役割を果たすとしたのはだれか
1.レイリー
2.ウイナー
3.セリエ
3.セリエ
9 灸法について誤っているのは?
1.透熱灸、焦灼灸、打膿灸はすべて有痕灸である
2.イボやウオノメをとるのに用いるのは棒灸である
3.直接灸用の艾には切艾と散艾がある
2.イボやウオノメをとるのに用いるのは棒灸である×
10 温覚を伝える主な神経線維はどれか
1.Ⅰ群線維
2.Ⅱ群線維
3.Ⅳ群線維
3.Ⅳ群線維(温覚)
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