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一級建築士過去問ベスト50☆構造2☆鉄骨構造
Cretator : Beret
Updated : 2014/12/31
Category : License
Number of Cards : 50 
Points : 0 pt
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present card deckDeck Description

※ This card deck can not be edited after purchase

鉄骨構造です。
出題範囲は部材の設計、接合部、接合方法の3ツです。

特訓問題の目的
出題率の高いものを中心に復習します。
ポイント
星が多いマークは絶対に落とせない箇所です。
問題文の見方
・☆マークの数で出題回数を示しています。
 例)☆☆☆☆☆------過去5回出題
・カッコ書きの数字について
 (16)(14・26・3)→16年度、14年度出題
            問26 、3番めの枝
※過去問をアレンジした問題が多くあります。違いを見抜いて理解力を試しましょう。

Sample cardSample Cards
No.おもてうら
1 〈部材の設計〉
 ― 問題1 ― ☆☆☆☆

鉄骨造の多層骨組の建築物において、床を鉄筋コンクリートスラブとした場合には、一般に、各骨組に水平力を伝達するために、床スラブとこれを支持する鉄骨梁をシアコネクター等で緊結する必要がある。

(61)(6)(12)(21・26・2)
1
2 〈部材の設計〉
 ― 問題2 ― ☆☆☆☆☆

引張力を負担する筋かいの設計において、筋かいの靭性を確保するため、その降伏耐力は、接合部の破断耐力に比べて大きくする必要がある。

(60)(61)(63)(5)(8)(10)(11)(14)(16)(19)(22)(25)(21・18・3)
2
3 〈部材の設計〉
 ― 問題3 ― ☆

細長比の大きい部材を筋かいに用いる場合、筋かいは引張力に対してのみ有効な引張筋かいとして設計する。

(21・18・4)
1
4 〈部材の設計〉
 ― 問題4 ― ☆☆

露出型柱脚とする場合、柱脚の形状により固定度を評価し、反曲点高比を定めて柱脚の曲げモーメントを求め、アンカーボルト及びベースプレートを設計した。

(9)(19・16・2)
1
5 〈部材の設計〉
 ― 問題5 ― ☆☆

露出形式柱脚において、所定の構造計算を行わなかったので、アンカーボルトの基礎に対する定着長さをアンカーボルトの径の10倍を確保した。

(24)(23・16・1)
2
6 〈部材の設計〉
 ― 問題6 ― ☆

柱脚の形式として露出型柱脚を用いる場合、柱脚の降伏せん断耐力は、「ベースプレート下面とコンクリートとの間に生じる摩擦耐力」と「アンカーボルトの降伏せん断耐力」との和とした。

(18・18・4)
2
7 〈部材の設計〉
 ― 問題7 ― ☆☆☆☆

根巻き形式柱脚において、根巻き部分の高さを柱幅(柱の見付け幅のうち大きいほう)の2.5倍とし、根巻き頂部のせん断補強筋を密に配置した。

(10)(12)(17)(23・16・3)
1
8 〈部材の設計〉
 ― 問題8 ― ☆☆☆

埋込み形式柱脚において、鉄骨柱のコンクリートへの埋込み部分の深さを、柱幅(柱の見付け幅のうち大きいほう)の2倍以上とした。

(10)(13)(23・16・4)
1
9 〈部材の設計〉
 ― 問題9 ― ☆☆☆☆☆

圧縮材の許容圧縮応力度は、その材の有効細長比が大きくなるほど小さくなる。

(61)(63)(2)(4)(6)(7)(11)(16・15・2)
1
10 〈部材の設計〉
 ― 問題10 ― ☆☆

圧縮材の許容圧縮応力度は、鋼材及び部材の座屈長さが同じ場合、座屈軸回りの断面二次半径が小さいほど大きくなる。

(18)(22・15・2)
2
  • 1
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