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一級建築士過去問ベスト50☆構造1☆
Cretator : Beret
Updated : 2014/12/28
Category : License
Number of Cards : 50 
Points : 0 pt
Rating :  star (1)
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present card deckDeck Description

※ This card deck can not be edited after purchase

特訓問題の目的
出題率の高いものを中心に復習します。
ポイント
星が多いマークは絶対に落とせない箇所です。
問題文の見方
・☆マークの数で出題回数を示しています。
 例)☆☆☆☆☆------過去5回出題
・カッコ書きの数字について
 (16)(14・26・3)→16年度、14年度出題
            問26 、3番めの枝
※過去問をアレンジした問題が多くあります。違いを見抜いて理解力を試しましょう。

Sample cardSample Cards
No.問題答え
1  ― 問題1 ― ☆☆☆☆

建築物の固有周期は、質量の平方根に比例し、剛性の平方根に反比例する。

(5)(9)(12)(15・07・4)
○
2  ― 問題2 ― ☆☆☆☆

建築物の設計用一次固有周期Tは、建築物の高さが等しければ、一般に、鉄筋コンクリート構造より鉄骨構造のほうが長い。

(60)(6)(11)(20・09・3)
○
3  ― 問題3 ― ☆☆

地震力を算定する場合に用いる鉄骨造の建築物の設計用一次固有周期T(単位秒)は、特別な調査又は研究の結果に基づかない場合、建築物の高さ(単位m)に0.02を乗じて算出することができる。

(21)(24・08・2)
X
4  ― 問題4 ― ☆

超高層建築物は、長周期成分が卓越する地震動に対して、低層建築物よりも影響を受けやすい。

(24・26・1)
○
5  ― 問題5 ― ☆

積載荷重及び固定荷重は鉛直方向にのみ作用し、地震力及び風圧力は水平方向にのみ作用する。

(17・08・5)
X
6  ― 問題6 ― ☆

構造計算における積載荷重は、保有水平耐力計算を行う場合と限界耐力計算を行う場合とは同じ値を用いることができる。

(16・08・2)
○
7  ― 問題7 ― ☆☆

保有水平耐力計算に用いる荷重及び外力の組合せにおいては、地震力と風圧力が同時に作用することは想定していない。

(9)(18・08・1)
○
8  ― 問題8 ― ☆

多雪区域ではない地域において、暴風時又は地震時の荷重を、積雪荷重と組み合わせる必要はない。

(21・07・2)
○
9  ― 問題9 ― ☆

保有水平耐力計算において、地震力の計算時には、特定行政庁が指定する多雪区域にあっては、積雪荷重を考慮する。

(16・08・4)
○
10  ― 問題10 ― ☆☆☆☆☆☆☆

単位床面積当たりの積載荷重の大小関係は、実況に応じて計算しない場合、「床の構造計算をする場合」>「大ばり、柱又は基礎の構造計算をする場合」>「地震力を計算する場合」である。

(59)(60)(3)(4)(10)(13)(18・08・3)
○
Deck titleReviews
Rating of Deck :  star  1 ratings

User image よい by tshimo9999
ありがとうございます!
Star 2015/01/27 13:12:00
  • 1
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